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『孤独なツバメたち〜デカセギの子どもに生まれて』

 浜松に暮らす日系ブラジル人の若者たちを描いた映画です。およそ30万人入国管理局の統計(昨年6月)では22万人ほど日本に住んでいるといわれるブラジルから来た人たちの、若い世代の現実にふれることができる作品と聞いています。

東京は新宿K's cinemaで、本日より公開。毎日午前10時から上映。明日は上映後に監督とゲストのトークも。