荒川(旧岩淵水門あたり)

 
東京に暮らす私たちにとって、多摩川と並んで大事な川、荒川。その下流部は明治43年の洪水を機に開削された人工河川だとか。夏の日差しにきらめく水面。


旧岩淵水門からすぐのところに、荒川の自然や歴史について学べる荒川知水資料館がありました。河川敷サイクリングの休憩所として、また自由研究の題材探しにも使えそうです。