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「もうひとつの世界」

「もうひとつの世界」についてのもう一冊の本。

「もうひとつの世界」への最前線―グローバリゼーションに対して立ちあがる市民たち

「もうひとつの世界」への最前線―グローバリゼーションに対して立ちあがる市民たち

『「もうひとつの世界」への最前線:グローバリゼーションに対して立ちあがる市民たち』クリストフ・アギトン著、増田一夫、稲葉奈々子訳 現代企画室 著者は1953年生まれのフランスのアクティビスト。

それにしても、どうしてこの手の本って、こんなに難しげなんだろう… 漢字が多いせいか開くとページがグレーっぽく見える。きっと中身は大事なことを言っているのだろうけれど。